テストサイトとか、複数の環境に Drupal 6.x をインストールする場合、その都度、共通して使うモジュールを有効化したり、日付の表示形式を定義したり、とかいう設定を繰り返すのも面倒なので、ある程度のことはインストール時に実行しちゃえた方が便利だよね。 の Drupal 6.x 版。 日本語翻訳は自動でインポートされるようになったから、そこまで便利な感じはしなくなったけど、一応。
Drupal 標準の Feed 配信を利用していて、個人的には全く問題を感じていなかったんだけど、モノは試しにってことで FeedBurner を利用する方法をテスト。 公式サイトに FeedBurner モジュールがリリースされてはいるんだけど、残念ながら feedburner.jp には対応していなかったので、テーマテンプレート(page.tpl.php)ファイルを変更しちゃう方法で。
テストサイトとか、複数の環境に Drupal 5.x をインストールする場合、その都度、日本語翻訳ファイルをインポートしたり、共通して使うモジュールを有効化したり、とかいう設定を繰り返すのも面倒なので、ある程度のことはインストール時に実行しちゃえた方が便利だよね。ってことで、私が個人的に使ってる default.profile をご紹介。
コンテンツのリンク領域("続きを読む" とかが表示されるところ)に Permalink を表示するようにした時の作業メモ。 方法としては、テーマテンプレートに記述するか、モジュールを作成するかになると思うので、その両方を。 テーマの方では l() 関数を、モジュールの方では hook_link() 関数を使っています。 t() も使ってるけど、まぁそれは...