block.tpl.php テンプレートファイルの命名規則とテンプレート内で使用可能なデフォルト変数についてまとめています。
comment.tpl.php テンプレートファイルの命名規則とテンプレート内で使用可能なデフォルト変数についてまとめています。
node.tpl.php テンプレートファイルの命名規則とテンプレート内で使用可能なデフォルト変数についてまとめています。
page.tpl.php テンプレートファイルの命名規則とテンプレート内で使用可能なデフォルト変数についてまとめています。
Drupal 6.x では、PHPTemplate 用のテンプレートは、themes/engines/phptemplate ディレクトリ以下ではなく、それぞれのモジュールディレクトリ以下に置かれるようになりました。 それぞれのモジュールからデフォルトで提供されているテンプレートファイルは以下の通りです。
Drupal 6.x では info ファイルが必須となりました。 info ファイルでは、テーマの名前や説明だけでなく、適用する CSS ファイルやブロックリージョン(表示領域)など、基本的な設定内容を定義することができます。 info ファイル内に定義することができる内容は以下の通りです。
PHPTemplate エンジンを利用した Drupal テーマ(テーマ名:mytheme)のファイル構成は以下の通りです。
Drupal の標準的なテーマエンジンである PHPTemplate を使用した、テーマのカスタマイズや作成方法についてのまとめです。 Drupal 6.x のテーマ関連情報の詳細は Theme guide (Drupal 6) | drupal.org で確認できます。